2013年7月19日金曜日

英語圏でも全く違う英語の発音,使い方  アメリカとイギリス編


先日
イギリスに駐在に行かれている
知り合いと
久しぶりにお会いした

その方は
イギリスに行かれる前に
アメリカ駐在もされていた方

久しぶりに会って
話題もつきなかったが

一番盛り上がったのが
イギリス英語
と
アメリカ英語
の違い

それと
生活をしていて
買い物
電車の乗り方
レストランなどでの
対応の違いなど


。。。。。



私は
アメリカに住む前は
イギリスもアメリカも
英語圏だし
変わらないと思っていた

しかし
アメリカに住んでみて

以前書いた事もあるが
義理の父と住んだりして
アメリカとイギリスの
歴史背景的なものから来る
言葉の違い
生活での違いなど
様々な事を知った


今回話に出た

言い回しの違いを一部あげると


 地下鉄 

            
 Underground  (イギリス)
        ちなみに、地上を走る地下鉄??? は Overground
                                                         
  Subway  (アメリカ)





 ポテトチップス 
       
  Crisps
                                                             
Potato Chips
        

フライドポテト


 アメリカではFrench Fry

イギリスではChips





発音の違い




私はアメリカ
(カリフォルニア)
に住んでいるので
やはり
アメリカ
(カリフォルニア)
の発音の方が聞き取りやすい

人によっては
イギリス英語の方が
日本人にとっては言いやすい


なぜなら
カタカナに近いそうです

私はよくわからないのですが
イギリス英語は
はっきりと
語尾を言ったりするらしい



例えば

Stop
は
はっきり
『ストップ』

アメリカは

『ストップ』

見たいな

『プ』は

言っているのですが
言っていないようにも聞こえるような
????

A

の発音は
アメリカは
『エーイ』

イギリスは
『アーイ』

Monday
は
『マンデイ』(アメリカ)
『マオンダイ』(イギリス)


Pay
は
『ペイ』(アメリカ)
『パイ』(イギリス)

みたいな
。。。。。。。。


なんとま〜〜

全く違う言葉になっていますね〜


まだまだ
興味深い話はつきませんでしたが

今日はこんな感じで


次回は
生活での違い
買い物編などを
書きたいです。

これも
今回話していて
大笑いした物ばかりでした!!






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